藍住町矢上のお客様よりK18・Pt900ダイヤモンドコンビリングを買取しました|断捨離で見つかったジュエリー

こんにちは。
買取専門店 銀座屋 徳島藍住店です。
今回は藍住町矢上にお住まいのお客様より、K18・Pt900 ダイヤモンドコンビリングをお買取りしました。
イエローゴールドの柔らかな輝きとプラチナの落ち着いた色合いを組み合わせ、上部には複数のダイヤモンドがあしらわれた存在感のあるリングです。
このたびは大切なお品を当店へお任せいただき、ありがとうございました。
断捨離をしていたら、昔のリングが出てきて
今回のお客様は、ご自宅の整理をされていた際にこちらのリングを見つけられたそうです。
「昔購入したものだけど、ここ何年も身につけていないので見てもらえますか」
とのことでお持ちくださいました。
ジュエリーは小さいため、使わなくなってからもジュエリーボックスや引き出しの中にそのまま残っていることがよくあります。
久しぶりに取り出してみると、「そういえば、こんな指輪も持っていたな」と思い出される方も多いのではないでしょうか。
今回も、断捨離がリングの現在の価値を確認するきっかけになりました。
K18とPt900、2種類の貴金属を使ったコンビリング
今回のリングには、K18(18金)とPt900(プラチナ900)が使用されています。
金とプラチナを一つのジュエリーに組み合わせた「コンビ」と呼ばれるタイプで、それぞれ異なる色合いを生かしたデザインが特徴です。
さらにプラチナ側にはダイヤモンドが並び、地金だけのリングとはまた違った華やかさがあります。
こうしたコンビジュエリーについて、
「金とプラチナが混ざっていても買い取ってもらえるの?」
と聞かれることがありますが、もちろん査定可能です。
それぞれの素材を確認したうえで評価していきます。
昔のデザインだからといって、価値がなくなるわけではありません
今回のように何年も前に購入されたリングの場合、
「デザインが古いから、金の重さくらいしか値段が付かないのでは?」
と思われることがあります。
しかし、ジュエリーの査定ではK18やPt900といった地金だけでなく、ダイヤモンドやリング全体についても確認します。
今回も、
- K18とPt900の素材
- ダイヤモンド
- リング全体の状態
- ジュエリーとしてのデザイン
などを一つずつ拝見しました。
長く使っていないという理由だけで、ご自身で価値を決めてしまう必要はありません。
断捨離で出てきた「これ何だろう?」もそのままお持ちください
ご自宅の整理では、購入した本人でも素材を覚えていないアクセサリーが出てくることがあります。
「金色だけど本物の金か分からない」
「刻印が小さくて読めない」
「石がダイヤモンドなのか分からない」
そのようなお品も、無理に仕分けしていただく必要はありません。
リング、ネックレス、ピアス、イヤリングなど、分からないものも含めてそのままお持ちいただければ、一点ずつ確認いたします。
壊れているものや片方しか残っていないものについても、お気軽にご相談ください。
藍住町で金・プラチナ・ダイヤモンドの買取なら銀座屋徳島藍住店へ
銀座屋 徳島藍住店では、K18・K24などの金製品、Pt900・Pt850などのプラチナ製品、ダイヤモンドや色石を使用したジュエリーを査定しております。
「断捨離で昔のジュエリーが出てきた」
「何年も使っていない指輪を整理したい」
「金かどうか分からないアクセサリーを見てほしい」
といったご相談も歓迎しております。
藍住町矢上をはじめ、藍住町・板野町・北島町・上板町・徳島市周辺でジュエリーの整理をお考えの方は、お気軽に銀座屋 徳島藍住店へお持ちください。
査定は無料です。
査定・買取についてお気軽にご相談ください
「これ売れるかな?」というお品物でも大丈夫です。査定だけでもお気軽にご相談ください。

